松井郁夫建築設計事務所 仕事集 松井事務所との家づくり 松井事務所の理念
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□プロジェクト
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◆「越美文化研究所」完成報告
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□執筆・雑誌掲載

◆「ニッポンの材産」

  好評連載中

◆「木造住宅私家版仕様書

  コンプリート版」発刊しました

◆「木組」でつくる日本の家

  発刊しました

◆「木組の家」に住みたい!

  好評販売中

◆「木造住宅【私家版】仕様書」

  好評販売中

◆”新建ハウジング”

  インタビュー

◆“職人がつくる木の家ネット”

  インタビュー

◆雑誌掲載最新情報
□講演会・ゼミ

◆「木組のデザイン」ゼミナール

◆「私家版」木組の家づくり講座

◆講演会情報

□優遇融資制度

◆東京の木いえづくり協議会

優遇融資制度「とうきょうの森のいえ」

 
雑誌掲載情報

◆ 住宅特集

2009年 11月号

書評

「木造軸組構法の近代化」

源 愛日児 著

「木造軸組構法の近代化」の書評を執筆しました。

「住宅特集」2009年11月号に全文掲載されています。

株式会社新建築社

2,000円(税込)


◆ 月刊さかん

2008年 vol.006 10月号

「宮原の家」

名著『左官礼讃』の著者、小林澄夫さんが編集長を務める『月刊さかん』に

「宮原の家」が掲載されました。
いつも松井事務所とワークショップ「き」組で左官をお願いしている

芳賀さんの見事な仕事が、巻頭に見開きで載っています。

株式会社コーパス

735円(税込)


◆ 住む。

No.27 2008年秋号

「雑木林を眺める家」 ワークショップ「き」組

「豊田の家」の建主さんが、自身のブログに家ができていく過程を

丹念に綴っていたことがきっかけで取材をうけました。

都下とは思えないほど緑に恵まれた敷地に建った木組の家。

自分の家に使われる徳島杉の伐採ツアーにも参加した、熱心な建主さんの声を中心にワークショップ「き」組のしくみも詳しく取り上げています。伐採ツアーの様子や、職人さんたちの声、工事価格の明細など12ページにわたって掲載された特集です。

住む。 2008年 11月号 [雑誌]

泰文館

1,200円(税込)


◆ 環境建築ガイドブック

2007年11月20日発売

「鵠沼海岸の家」 ワークショップ「き」組

積極的に環境共生へ取り組み、建築として魅力のある建物を紹介した「環境建築ガイドブック」に「鵠沼海岸の家」が掲載されました。

「シンプルではあるが、国産材の使用、木組という伝統建築構法の継承など、100年は生きるであろうこの住宅の役割は、地味であるが重要なものになると信じている」

というコメントと共に評価されています。

環境建築ガイドブック

編:日本建築家協会 環境行動委員会


◆ New HOUSE

No,607 2006年5月号

 

「100年を生きた古材でつくる古民家の風情あふれる家」

「再架構の家」が取り上げられました。

「木の温もりに包まれた家」という特集の中で、紹介されています。

130年以上の年月を前の家で支えてきた古材たちを、もう100年生かそう、という熱意が建主さんにも設計者にもあったからこそできた家です。

 

ニューハウス出版

950円(税込)


室内

No,614 2006年2月号

「青梅の家」 ワークショップ「き」組

「自然素材・子供を育む木の家」という特集の中で、青梅の家の4人の子供たちが家中くまなく走り回っている元気な姿が紹介されています。ロフトや勉強部屋、キャットウォークまでも自分達の居場所にするたくましい、かわいい子供たちと木組みの家です。

 

工作社

1,100円(税込)


◆ 木の家に暮らす 

No,13 2006年3月号

「鷹巣の家」

家族と一緒に育つ家、という特集の中で 江戸、大正、平成と改修を重ね、手を入れて住み継がれる「日本の家」 として紹介されました。梁が幾重にも重なり重厚な骨組みの家ですがライフステージに対応できるフレキシブな間取りになっています。

日本の民家の知恵に学ぶ、という文章も書いています。ご一読ください。

 

(株)地球丸

1,200円(税込)


◆ はうすくらぶ  

No,37 2006年1月号

「福井の家」

福井の地域情報誌に福井の家が紹介されました。

「福井で暮らす光と風を感じる家」という特集です。

竣工後7年経過した今も綺麗にお住まいいただいています。

木肌もますますいい色になってきました。

>記事を見る

(株)シー・エス・ケー

300円(税込)


◆ 木の家に暮らす  

No,11 2005年9月号

「田舎暮らしを楽しむ家」

長野県青木村にある古民家の古材を生かした家を取材。

東京への通勤もいとわず、田舎暮らしを楽しんでいる建主さんはテーマのように丁寧に暮らしています。

>記事を見る

木の家に暮らす http://www.chikyumaru.co.jp/ki.html

(株)地球丸

1,200円(税込)


◆日経アーキテクチュア

No.797 2005年5月30日号

古材と新材を合わせて新たな軸組みに

「再架構の家」

再架構の家の上棟式に取材にきて棟上の様子が記事になりました。解体された民家三軒分の古材が新たな家としてよみがえった瞬間です。

すでに出来上がっていますので「再架構の家」をクリックして見てください。

 

「深く広くなる発注者の要求」

環境を重視した発注者が増えている。「山」から始める建主さんの要望にこたえて林業家と話をすすめるところを取材が入りました。

ただいま進行中です。

ワークショップ「き組」をクリックしてください。

日経BP社


◆木の家に暮らす  

No,09 2005年3月号

「家族みんなが快適な間取り」

「家づくりワークショップ」のススメ

やなぎや薬局のワークショップの例をもとに家族でアイデアを出し合って作り上げる家づくり紹介。家族関係が家によってますます快適なものへとなっていくような間取りの考え方を提案しています。

 

木の家に暮らす http://www.chikyumaru.co.jp/ki.htm

(株)地球丸

1,200円(税込)


◆New HOUSE

No,592 2005年2月号

 

「江古田の家U」 ワークショップ「き」組

都内で狭小でも適正価格で本格的な木組みの住まいが実現できる、という紹介で5ページにわたり特集されています。3人の子供たちがのびのびと成長できる家です。

ニューハウス出版

950円(税込)


◆ニューハウス 

No.583 2004年5月号

「金沢文庫の家」

「木の家はやっぱりいい!」という特集です。

五感が喜ぶ木の家として、むかしといまをつなぐ木組の家が紹介されています。

「金沢文庫の家」は徳島スギを使用し、ゆったりした空間を演出する吹き抜けが印象的なお宅です。

外壁は徳島スギの大和張り。個性的なグレーの外観が和風の中にもモダンな雰囲気を取り入れています。

 

ニューハウス出版

950円(税込)


◆住む。

No.9 2004年春号

「あきる野の家」

「木組の家の、住み心地。」という特集です。

建て主の脇谷さんの生活をクロ−ズアップ。

杣人の家を裏山の木を使って現代に再生した事例でもある、「あきる野の家」と脇谷さんと裏山が、しっかり密着しているのが分かります。

古民家工房 高橋棟梁との縁側対談もあり、盛り沢山の内容です。

泰文館

1,200円(税込)

 
 

 

       
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